
寝屋川のお得意様の所にご挨拶に…
そこで不思議な卵をいただきました。カラを割ると、すでに黄味と白身が混ざってまるでオレンジジュースみたいな綺麗な色、しかもサラサラと、全くとろみがない状態
殻のままの、生卵の状態で火を通し…あとは秘密だそうです。ボン酢で戴くのがみそ(?)まるで「あん肝」のよう…絶品でした。
この不思議な卵は、マスコミに取り上げられ、新聞の大きな切り抜きが壁に張られていました。
この玉子がたべられるのはは寝屋川の香里園駅前通りの「大安寿司」さんです。
ぜひこの「王様の卵」を食べに行ってください。
写真は割ったばかりの卵と大安寿司さんです